• peace

あなたの家の防犯対策は大丈夫ですか?

未だ減らない侵入盗難・侵入窃盗による被害。

警視庁の発表では、平成30年の都内における侵入窃盗の発生件数は4,575件でした。

その中でも「空き巣が全体の40%」を占め、次に「出店荒らし 20%」「忍び込み 9%」と続いております。


次に公益社団法人 日本都市計画学会による「犯罪者の視点から見た防犯環境設計の有効性の検討資料」の全国の被収容者を対象にした調査の中で、窃盗や住居侵入などの財産犯が「犯行を思いとどまった理由」を見ていきましょう。

1位 なんとなく 68.1% 2位 住民の目が気になったから 20.5% 3位 防犯カメラや防犯ベルなどの設備が気になったから 16.3% 4位 街の人に見られたり、声をかけられたから 10.8% 5位 巡回中の警備員、ガードマンと出会ったから 8.4% 6位 セキュリティ会社と契約していたから 6.0% 7位 パトロール中の警察官と出会ったから 5.4% 8位 ターゲットにしようとした家の守りが堅すぎたから 3.0%


やはりこうしてみてみると、防犯対策(3.5.6.8位)をしっかりと行っている場所は被害に遭い辛いことが分かります。

人間の行動原理を考えても、人間は、感情的で投げやりになっている人間を除いて、おおよそ損得勘定で動く生きものです。割に合わないことは自然と避ける性質があります。

もし自分が泥棒(空き巣)だったら、どうするか。空き巣に入る家を物色して、町を徘徊している時に、「防犯対策を行なっている家」と「行なっていない家」のどちらに目星を付けるかというと、当然、後者ではないでしょうか。

防犯に対する意識が低い家が多数ある中で、わざわざ「防犯カメラを付けている家」、「防犯センサーが付けられている家」、「セキュリティシステムがきちんと作動している家」に侵入しようとする泥棒はほとんどいないのではないでしょうか。

これらのことを考えても、ホームセキュリティを導入していた方が泥棒に狙われるリスクが低い家と言えるのではないでしょうか。


それは分かっていてもコストが、、、と思ってる方もいらっしゃると思います。

ですが考えてみて下さい。

もし自分の家が、大切なものが盗まれたら。

だからこそ私達ピースはお客様のニーズに合わせ無理のないプランにて安全なセキュリティシステムをご提案致します。

相談して良かったと思える安心な環境作りを全力で用意致しますので、是非前向きに考えてみましょう!


~ホームセキュリティーをご検討されている方はこちらをクリックして下さい↓~




0120-672-575

​お電話によるお問い合わせの方はこちら

年中無休365日対応 午前9:00~午後20:00

ピース株式会社,防犯,防犯システム,防犯対策,防犯カメラ,監視カメラ,セキュリティ,入退室管理,ipカメラ,セコム,警備会社,ホームセキュリティ,電気錠,電子錠,生体認証,勤怠管理,静脈認証,指紋認証,alsok

Copyright (C) 2016 Peace Corporation. All Rights Reserved.

​お問い合わせフォームによるお問い合わせの方はこちら