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  • d-kaji

お寺や神社での防犯対策!!

お寺の住職様より、檀家さんのお墓にいたずらが続けて起きているとのご相談がありました。

訪問しお話を伺うと、どうやら親族間でのトラブルにて誹謗中傷のビラやゴミを置いていくとのこと。

警察にも相談したらしいのですが、証拠がないとのことで取り扱ってもらえなかったそうです。


このようにお寺や神社は、観光客や参拝者の為にオープンな場所だからこそ犯罪者にとっては簡単に出入りが出来ます。

またその反面、夜間になると人気がありません。

実際、長崎県のお寺では本堂の壁や外廊下、手すりなど15m四方に渡り墨汁をかけるという事件が、広島県の神社では賽銭泥棒の事件が起きていたりします。

このように常日頃からオープンな場所だからこそ起きる事件が後を絶ちません。

それに加え個人的な問題などでのイタズラも起きるからこそ、きちんとした防犯対策を講じることが必要不可欠なのです。

事実、文化庁も相次ぐ仏像の盗難や歴史的建造物の火災を深刻に受け止め、全国規模で防犯・防火対策の強化を図るべく対応を進めている状況です。

では、どのように防犯対策を講じればよいのか!ですが、、、、

そんな防犯対策を追及した弊社ですので、まずは一度ご相談下さい。


↓お寺の防犯対策詳細は下の画像をクリックしてください↓


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