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デジタルサイネージは基本3種類  

お問い合わせ頂いた方から、デジタルサイネージを検討されているがどんなものがあるか分からない、とのお声を頂戴致します。


デジタルサイネージには基本3つの種類に分類され、それぞれスタンドアロン型・ネットワーク型・インクラティブ型になります。

そこで今回、それぞれの特徴をご説明させて頂きたいと思います。


【スタンドアロン型】

SDカードやUSBなどの媒体に保存されたコンテンツを画面に写すことができます。特にオフラインでの使用が可能となるため、ネットワーク回線の使用料がかからず、面倒な通信設定も要りません。

要するに低予算にて簡単に利用可能な仕組みとなております。

【ネットワーク型】

自社HPなどのインターネット上のコンテンツをそのまま画面に映し出せることが可能となります。そのため、PCやスマートフォンから複数台のコンテンツを一度に更新することが可能です。

スタンドアロン型と比べると高価格になってしましいますが、多角経営されている方にとっては利便性に優れている仕様となっています。

【インタラクティブ型】

タッチパネルやモーションセンサーなどを搭載しユーザーと双方向でコミュニケーションを取ることができる製品です。特に現在の日本には多くの外国人が生活し訪れます。そのような多種多様な方々に向け、多言語表記や各種案内などが行えることで働く側の人員を抑えることができます。

ただし、上記2種類と比べ高額にはなってしまいます。


まず、ご自身で目的を決め、どの種類のデジタルサイネージがコンセントと合うかを考えて検討されるのがベストでしょう。


                  ↓デジタルサイネージの詳細はこちら↓   



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