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保育園での安心安全の生活の守り方と保育園の無償化について

「幼児教育・保育の無償化」が2019年10月から始まり現状どうなっているのか?

共働きをしている多くの夫婦は期待を寄せている保育園無償化ですが、一方で無償化の対象になる条件だったり内容が分かりにくいという声も多数聞いております。

ただでさえ保育士の不足という問題のある中で、無償化しても大丈夫なのかと思う人もいると思います。そこで今回は保育園の無償化の事と保育園ではどのような防犯対策をすればいいのか。どうやって親御さんが安心してお子さん達を預けていただけるのかを取り上げていこうと思います。

1)保育園の無償化の対象の施設は、幼稚園、保育園、認定ごとの園、地域型保育、企業主導型保育事業など

2)保育園の預かり保育

3)認可外保育サービス、具体的に言うと一般的な認可保育施設のほかに、地方自治体独自の証保育施設、ベビーシッター、なども無償の対象になりファミリー・サポート・センター事業も認可外保育サービスと同じ扱いとなります。

無償といっても施設によって上限額は定められており、また無償になるには条件があったりします。

3歳から5歳までのお子さんは全員制度の対象となりますが、(0~2歳)のこどもについては収入制限があり「住民非課税世帯」だけが対象となります。

保育園無償化の問題点

子育ての世帯にとってメリットが大きい保育園の無償化ですが、反対にデメリットもございまして、待機児童の問題や保育士の質の低下などの状況が問題視されております。

そして何よりこのご時世で犯罪が大幅に多くなりました。

保育園にお子さんを通わせている親御さんに聞いたアンケートでは、防犯対策やセキュリティの強化を願っている親御さんが多数いました。

けどどうやって防犯対策すればいいのだろうと考えた時も主に思いつく防犯対策は、被害後の駆け付け警備だったり防犯カメラをつけようかなと考える方がほとんどだと思います。

この二つには共通点が一つございましてどちらも被害が起こった後の事後対応だということです。

もちろん何かあった時に駆け付けてくれる警備さんは、心強いと思います。

ですが被害が起こる前に対応できるのが一番よくないですか?

私達ピースでは、犯罪を未然に防ぐのをコンセプトにやらせていただいております。

例えでいうと敷地内に侵入者が現れた時にスパイ映画のようにセンサーが反応し警報音とともにLEDライトが侵入者を照らし被害を「未然に防ぐ」対策を徹底的にやっております

それ以外に顔認証オートロックを導入することによって関係者しか入れないようにし、侵入者に入らせないのはもちろん感染症対策にもなりサマールカメラ(温度計カメラ) をつけることで発熱した生徒は入れないようにする仕組み作りをすることができます

防犯対策としてどうすればいいのだろうと考えている方おりましたら気軽にお声掛けください。

無料相談や防犯診断を受け付けておりますので、防犯対策が初めてという方にも安心して導入頂けます!!