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  • y-ishibashi

太陽光発電所から電線の窃盗事件

太陽光発電所の電線窃盗事件が後を絶ちません。

関東某県及び近隣県合わせて5県の太陽光発電所から計37件の窃盗事件に関与したとして、外国籍の容疑者二人が逮捕されました。

いずれも電線ケーブルが盗まれ、被害総額は7千万円相当に及ぶとのことです。


太陽光発電所は無人で付近に人家や人通りがない立地が多く、敷地も広い為、泥棒に侵入されることが多く、侵入する時間帯は発電が停止している夜間が多いです。

窃盗被害にあうと修理費用や新たなケーブル、パネル等の購入費の負担が発生するだけでなく、修理が終了するまでの期間、発電が停止されるので売電収益も得られないという二重のリスクが考えられます。


太陽光発電所を所有されているお客様の多くは防犯カメラを設置しておりますが、防犯カメラがあるからといって必ずしも被害に遭わないという訳ではありません。

一定の抑止効果はありますが、被害後に録画映像を確認する為の役割になってしまっているのが現状です。


弊社は防犯カメラだけでなく、赤外線センサーなどを設置し泥棒を撃退・犯行させないような防犯対策を提案しております。


太陽光発電施設をお持ちの方は一度ご相談ください。


↓太陽光発電所向け防犯対策の詳細は下の画像をクリックしてください↓

https://www.peace-k.com/solar

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