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  • d-kaji

太陽光発電施設用セキュリティ対策!

先日、太陽光発電施設を管理されている会社様より、電線の盗難被害に遭ったとのことでご相談がありました。


このように太陽光発電施設での盗難被害は未だ後を絶ちません。

理由としては、多くは野立てにあり夜間街灯もなく犯行に及んでも基本人目に付くことがなく、また雑草が生い茂っているとメンテナスが不十分だと、管理が行き届いていないとなり盗みやすいことが容易に想像が出来てしまうからです。


そんな簡単に盗難被害に遭ってしまう太陽光発電施設には、ピースがご案内しております「ガードバリア」を検討されてみませんか。

特徴としては、侵入経路となる敷地入口部や被害に遭いやすい銅線ケーブル周りに赤外線ビームセンサーを張り巡らせ部外者が侵入してこようとするならば、一斉に音や光による威嚇攻撃が始まます。それと同時に登録されているアドレスにメール通知が届くようになっているため、遠隔監視により遠く離れた場所からでも発砲理由が確認が取れるようになっています。

そうすることで即座に確認できるため、万一の緊急時に迅速な対応が可能となるのです。


特に昨今では緊急事態宣言の再発令により、余計人目に付きにくい状況になっています。

だからこそ、今この時期に今一度防犯対策を検討してみませんか?

相談無料・現地調査無料のピースの営業マンがあなたのお悩みを綺麗に解決してくれます。


      ↓太陽光発電所向け防犯対策の詳細は下の画像をクリックしてください↓



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