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工事現場に特化したセキュリティシステム 「ガードバリア」



建設現場での盗難被害は、以前に比べ減少傾向にあります。

ですが、それでも年間1万件近く発生しています。

特に、近年では外国人労働者が増えたこともあり、ひと昔前の単独犯から組織的犯行が目立つようになりました。

だからか、工事現場での盗難被害においての検挙率は20%と、かなり低いのもとなっています。


では、何故に工事現場での検挙率は低いのでしょうか?

それは、工事現場という場所柄夜間は無人になってしまうからです。囲いで囲まれた敷地内は一歩入ってしまえば人目に付きにくく、作業着を着用していれば仮に目撃されたとしても怪しまれる可能性は低くなってしまいます。


そこでピースでは、工事現場に特化したセキュリティシステム 「ガードバリア」 を考案しました。

そもそも犯行を及ぶものにとって人目につくのは非常に嫌なものです。

極力、目撃されることの無いよう犯行に及びたいものです。

その犯罪者の心理を踏まえ、考案されたシステムなのです。


◆ガードバリアの特長◆

①敷地周辺に赤外線センサーを張ることで敷地内に侵入させない

②センサーに引っかた時点で光や音によって威嚇攻撃を行い目立たせる

③高性能のカメラにより鮮明な記録を撮る

④屋外でも遠隔監視できるよう専用の回線を用意することで離れた場所からでもリアルタイムな状況を確認できる



このガードバリアのおかげで、つい先日も犯罪者を撃退することに成功しました。


もしかしたら今もどこかで被害に遭っている現場があるかもしれません。

少しでもそんな被害を未然に防ぎたいという想いから考案したガードバリアを是非一度ご検討下さい。


ガードバリアの詳しい内容はこちらをクリックして下さい↓



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