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店舗での防犯カメラの必要性

最終更新: 2019年10月18日

防犯カメラの目的は、『記録』と『予防』の2つです。

実際に犯罪や不正が起きた時に証拠を残す為の『記録』。

監視している事を意識させ、あらかじめ犯罪や不正を起こさせないようにする為の『予防』です。


・某飲食店での事例

レジのお金が合わない事がある為、何か対策をしたいとのご相談を頂きました。

防犯カメラを導入した事で、スタッフによる不正が発覚。

その後はスタッフによる不正もなくなり、レジのお金が合わなくなる事もなくなりました。


・某小売店での事例

防犯カメラを設置した事で、見られているという意識からスタッフが緊張感を持って働くようになり、お客様への対応が改善されました。

スタッフ一人一人のサービスの質が上がった事で、お客様満足度の向上に繋がりました。


・防犯カメラの用途

店内に設置されている防犯カメラの導入は、上記のように万引き対策だけではありません。


例えばコンビニ等の陳列棚の上に設置されているものは、来客状況や在庫状況の確認にも使えます。

防犯カメラを上手に活用することで、店舗の経営の一助になります。


幅広く防犯カメラ設置を手掛けているピース株式会社。

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