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建設現場に特化したセキュリティシステムで盗難被害に遭わない環境を!!

され・千葉県の河川改修工事現場にて敷き鉄板63枚が盗まれる。

 被害総額は約1,000万円。

・神奈川県の児童相談所新築工事中に電気ケーブルが盗難に遭う。

被害総額200~300万円        


昨年起きた建設現場での被害状況を一部記載させて頂きましたが、このように未だに建設現場での盗難被害が後を絶ちません。

また、近年ではコロナウイルスの影響による仕事の減少や、その為外に人が出なくなったことで目撃されにくい環境が生じたこともあり、建設現場での盗難被害が多発しております。


そうでなくても、元々建設現場という場所は夜間は無人になり、また仮囲いで囲まれた敷地内は一歩入ってしまえば人目に付きにくく、作業着を着用していれば仮に目撃されたとしても怪しまれる可能性は低い環境なのです。


そんな環境下で不安なく工期を守れる環境を用意するために、ピースでは建設現場に特化したセキュリティシステム 「ガードバリア」 をご用意しております。

そもそも犯行を及ぶものにとって目撃されるといった状況が一番嫌なものなのです。

極力、目撃されることの無いよう犯行に及びたい犯人の心理を踏まえ、考案されたセキュリティシステムとなっています。


ピースの建設現場に特化したセキュリティシステム「ガードバリアの特長」

①敷地周辺に赤外線センサーを張ることで敷地内に侵入されるのを防ぐ

②センサーが反応したと同時に光や音によって威嚇攻撃を行いその場の環境を目立たせる

③侵入者を検知した際は登録された担当者に即座に連絡通知が届く

③夜間も敷地内を隈なく見渡せる高性能カメラによる鮮明な記録を行う

④専用の回線を用意することで離れた場所からでもリアルタイムな状況を確認できる

⑤携帯にて遠隔での警戒・解除を行えることで責任者の負担を減らすことが可能となる


お陰様で、2022年度も導入頂いてます建設現場では盗難被害ゼロを達成することが出来ました。

だからこそ、最初に上げたニュースなどを目にしますと、防げたものを防くことが出来なかった苛立たしさが生まれます。事実、今でも泥棒はどこかの現場を狙っているはずです。


そんな、被害を未然に防ぎたいという想いから考案した「ガードバリア」を一度試してみては如何でしょうか!!


            ↓ガードバリアの詳しい内容はこちらをクリックして下さい↓