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建設現場の被害に遭わないセキュリティシステム!

先日、弊社セキュリティシステムを導入下さってる建設現場(工事現場)に不審者が侵入してきました。

録画画像を確認したところ、ゲート下を男性が潜り抜けて侵入してくる姿が映し出されておりました。結果としては侵入後すぐさまセンサーが作動し威嚇機器による威嚇攻撃が行われたおかげで、侵入者は慌てた様子で裏手の仮囲いを超えて逃げ去っています。

被害に遭わないで済んだのです。


ピースのセキュリティシステムの特徴は、センサー発砲と同時に音や光による威嚇攻撃、そしてすぐさま各担当者に通知が届きます。

それにより、侵入者はすぐにこの場を立ち去らないといけない、と思ようなう仕組みになっています。


これが警備会社のセキュリティシステムだと、侵入者自身センサーが発砲したことに気づきません。

また、警備員が駆け付けてくれるとはいえ、駆け付けてくるまでに25分近くかかります。

プロの犯罪者はそのあたりを分かった上で侵入しているため、センサーが発砲してもすぐに逃げ出す必要はないのです。


今なお新型コロナウイルスによる影響か、建設現場(工事現場)では盗難被害が多発しています。

盗まれたとしても保険に入っているから大丈夫だとしても、盗まれてしまうと工期などが遅れてしまったりし2次被害なども生じます。

だからこそ、何も起きない・起きることのない環境を準備しませんか。



         ↓建設現場(工事現場)の防犯セキュリティシステムの詳細はこちら↓



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