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未だに減ることのない太陽光発電所での盗難事件!



最近、栃木県内にて太陽光パネルが1,712枚(約2,226万円相当)が台座から取り外され、なくなっていることが分かったそうです。

太陽光発電所では金属部品や銅を使ったケーブルが転売目的で盗まれるケースは各地で多く起きていますが、太陽光パネル本体が盗まれるのはかなり珍しい状況です。


このように未だ減ることの無い、むしろ例に捉われない被害も増加している太陽光発電所での被害をどう対処すればよいのでしょうか?


まず、太陽光発電所での防犯対策で最も重要なのは、リアルタイムの状況をきちんと確認できるかに限ります。

というのも、太陽光発電所自体人気のない場所にあるのがセオリーです。

人が侵入することでセンサーが反応し音や光による威嚇のセキュリティももちろん必要ですが、そもそも太陽光発電所自体人気のない場所にあるのがセオリーです。

そこで幾ら侵入者に対し威嚇したところで、駆け付けるのに十分な時間はありません。

むしろ侵入者からしても焦る必要はないのです。


だからこそ、センサーが反応したタイミングで現地の状況が即座に確認できるセキュリティが必要不可欠なのです。

ですが、太陽光発電所にわざわざインターネット回線を用意するのも大変です。


そこでピースでは、わざわざインターネット回線を引かなくても自社オリジナルのルーターを装備したセキュリティシステムを用意しております。

そうすることでセンサーが反応したタイミングで登録の連絡先に連絡が入り、即座に遠い場所からでも現地のリアルタイムな状況を確認することが可能です。


太陽光発電所は雑草などによる誤報も出てきます。

それも、状況次第では頻繁になり続けます。

そうなると、新報と誤報の判断を怠ってしまい、気づいた時には手遅れなこともあるかもしれません。


現在、すでに太陽光発電所にセキュリティシステムを導入している方、導入していても現地状況を確認する術がない方、もしくはこれからシステムを導入しようと考えてる方、是非一度お問い合わせ下さい。



太陽光発電所のセキュリティシステムをはこちらをクリックして下さい。



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