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警備会社によるセキュリティで何が守れるのか?

最終更新: 3月15日

テレビなどでよく目にする警備会社のCM

では、警備会社による防犯システムにはどのような特徴があるのかご存知でしょうか?


警備会社による防犯システムのメリットデメリット

【メリット】

不在時に代わりの目となってくれる。

万一の緊急時に代わりに来てくれ現場確認をしてくれる。

異常の際は警察に連絡してくれる。

【デメリット】

侵入者が建物内に侵入し初めてセンサーが作動する。

センサー発砲後25分以内(平均15~20分)に駆け付けてくるので犯行は基本終わっている。

逮捕権はないので万一犯人と出くわしても捕まえることはしない。

警備員の駆け付け費用としてランニングコストがかかるので、余計に費用が高い。

合鍵を預けることで警備員が犯罪者になることもある。


実際、先日とある警備会社の警備員による盗難事件がありました。

誤作動が起きた自宅に合鍵で入り、誤作動を確認した後に貴金属などを盗んだということです。

このようにメリット・デメリットを考えたとき、警備会社による防犯システムは如何なものなのでしょうか。

勿論、警備会社による防犯システムが必要不可欠な環境や状況はございます。

ですが、裏を返せば適していない環境や状況もあるのです。

単に知名度がある、だけで選択するのではなく、自身の環境及び状況に適しているものは何か、最善に安全と安心をな環境及び状況を用意できるのは何か、をしっかりと考え防犯対策を施して下さい。


私たちピースはまた違った観点から皆様の大切なものを守る防犯対策を用意しております。

その違いが何か気になる方は、是非一度お問合せ下さい。

大切なものは他人に任せるのではなく自らの手で守る!それが真の防犯対策なのです。



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