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資材置き場の防犯対策はお任せください!

 新型コロナウイルスの影響で盗難被害が多発 

新型コロナウイルスの影響もあり鉄、銅、ステンレスなどの金属類の価格が高騰しています。

他にも日本の工事用車両は海外で高値で取引されてたりするため、資材置き場での盗難被害が続出しています。


なぜ資材置き場は、犯罪者にとっては非常に狙いやすい場所

その理由として考えられるのは、

・監視員や作業員が少なく、また夜間は人がいなくなる時間帯が長い
・周囲に人気がない場所に立地している
・盗んでいても 事情を知らな人には分かり難い

などの要因があるからです。

 一般的に思いつく防犯対策していたのに被害に遭う昨今 

防犯カメラを設置していたのに被害に遭ったケース 

防犯対策としてまず考えるのが「防犯カメラ」ではないでしょうか。

ですが防犯カメラは「事後確認」の機器であり犯罪の抑止効果としては限りがあります。

実際、「防犯カメラ」の基本は犯罪被害の証拠を残す事が主な目的になりますので被害に遭わないことを目的とする機器ではないのです。

大手の警備会社と契約していたのに被害に遭ったケース 

警備会社による資材置き場や工事現場などの屋外に対するセキュリティシステムは正直言って意味を成しません。理由としては、警備会社は屋外にセンサーを設置することで起きやすくなる誤報を嫌い事務所内にしかセンサーを設置しないからです。また、警備員が駆け付けたとしてもその時には犯行は終わっていることがほとんどです。


 資材置き場に向けたピースのセキュリティシステムの特徴 

まず、侵入経路となる箇所に赤外線ビームセンサーを張り巡らせ、侵入者を敷地内はおろか敷地自体に近づけることをさせません。

万一侵入を試みたならば、警報サイレンや防犯ライトによって一斉に威嚇攻撃が始まります。

また専用のインターネット回線を用意しているので、発砲と同時に登録された連絡先に通知連絡が届き、どこに居ようともその一部始終を防犯カメラにて即座に確認が出来るようになっています。

【不審者検知からの流れ】

① 不審者をセンサーが検知
② 検知と同時に音と光にによる威嚇攻撃で不審者をその場から追い出す
③ 威嚇攻撃間に管理者へ緊急事態を知らせる
④ お持ちのスマートフォンやパソコンで現場状況の確認
⑤ 非常時は即座に警察へ通報

 今求められるのはWITHコロナとしての環境作り 

今のこの難局を過ぎ去るのを待つのではなく向き合っていくことが大切です。

本来であれば、皆でこの難局を力を合わせ乗り越えなければならないのですが、犯罪者はこれを機として卑劣な犯行に及びます。

だからこそ、そのような犯罪被害者を生まない為にも我々は安心で安全な環境作りをサポートしていかなければなりません

「防犯カメラは本当の防犯対策ではない!」 「防犯会社=警備会社だけではない!」

屋外といった特殊な環境でのセキュリティシステムの本質は「侵入されない・被害に遭わせない」未然に被害から守る予知防犯なのです。


 資材置き場への防犯対策を検討されてる方へ 

もし今、資材置き場へのセキュリティシステムを検討されていらっしゃいましたら、まずは一度ピースにご相談下さい。

安全で安心できる環境作りをご案内致します。



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