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農家に必須、監視カメラ!

警察庁によると、農作物窃盗の認知件数は2017年で2,694件ありました。

5年前と比べると563件減りましたが、1件当たりの被害規模は拡大しています。


現在、農家に対する農作物被害は甚大で、実際被害に遭ったことすら気づかずにいる農家もいるでしょう。もしくは、気づいていても収穫に追われ、警察に被害届を出していないケースも見受けられます。


では、どのような被害がるのでしょうか。。。。

①農作物の盗難

収穫前の農作物の盗難被害が最も多く、高級な作物は全国的にも多発しています。

②農機具の盗難

昨年、埼玉県では1月から5月の5カ月間の間で乗用トラクターの盗難が14件、乗用トラクター以外の農業機械の被害は50件も起きています。このように、農機具の被害は後を絶ちません。

③害獣による被害

害獣被害で頭を悩まされる農家のオーナー様は多いかと思います。特に近年では生息数が増えたことから幾ら対策を施していてもいたちごっこの状況です。


◆農家に必須の監視カメラ◆

この状況を打開するためには、監視カメラが必須となってきます。

もしカメラを設置していなければ、万一盗難被害に遭った際有力な情報を得ることが出来ず犯人逮捕に至ることは難しいでしょう。実際カメラを設置することで盗難抑止にも繋がりますから、被害に遭う確率も上がります。

獣害被害の場合は、録画画像を振り返ることでどういった動物なのか、どこの方角から何頭来ているのか、様々な状況を把握することで有効な対策をすることが可能となってきます。

他にも、遠隔監視によって遠く離れた場所からリアルタイムな状況を確認することも行える為、昼夜問わず農作物の状況を見ることも出来ます。


監視カメラを設置することで以上の問題を解決出来ます。

ですが、コストに見合わないという理由から導入に至らない農家さんも多いのが現実です。

もし今、このような理由から導入を控えている方がいらっしゃいましたら、是非一度私たちピースにご相談下さい。

監視カメラの導入にはマイナス(被害)をゼロにするだけでなく、業務を効率化してプラスにする効果も期待出来ますので!


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