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防犯カメラやセキュリティシステム|資材置き場

最終更新: 2019年4月13日

資材置き場の防犯対策として防犯カメラやセキュリティシステムを設置しているピース株式会社です。資材置き場では各地で窃盗被害が起きています。なぜ資材置き場に盗難被害があ

るのでしょうか?


資材置き場で狙われるもの

トラックや重機などの車両関係

トラックやユニック、パッカー車、ユンボなどは新車の場合500万から1000万円、2000万円を超えるものも多数ありますが資材置き場の場合、厳重な保管ではなく敷地に置きっぱなしのケースがほとんどです。これらのものは解体され部品として海外に輸出されます。海外では日本の機械類は非常に人気があり古いものでも高値で取引されます。


銅線や鉄板など金属類

銅線や鉄板など金属類はある程度量が出てくると高値で取引されます。金属によって相場金額はまちまちですが非鉄金属の部類には少量でも高額なものもあります。銅線泥棒などはニュースでもたまに目にしますが真鍮など素人ではあまり耳にしないような金属もあちこちで盗まれています。金属盗難が多い理由の一つに換金性が高いことと足がつきにくいことが挙げられます。


資材置き場の防犯対策

資材置き場の防犯対策としてはピース株式会社ではガードバリアをよくご提案いたします。

ガードバリアは別名予防型防犯セキュリティシステムといい、まるでスパイ映画のように敷地への侵入者に即時威嚇をかけて犯行自体をやめさせる予防がコンセプトとなっております。ガードバリアを設置した資材置き場では泥棒が侵入しようとして逃げていく映像が防犯カメラに残されていることがありました。まさに予防です。


資材置き場の防犯セキュリティを得意とするピース株式会社まで、ぜひお気軽にご相談ください。見積もりは無料で現地調査まで行っております。


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