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泥棒に入られないために

最終更新: 2019年4月10日


泥棒には空き巣、居空き、忍び込み種類があります。空き巣は無人宅への侵入ですが怖いのは居空きや忍び込みなどの在宅時の泥棒です。鉢合わせしてしまい危険に合わないために防犯対策は考えなければいけません。泥棒は必ず下見をします。下見の段階でターゲットにされないことが重要です。あるお店兼住宅のお客様に相談をされました。そのお宅は2世帯で成人男性が2名いるにもかかわらず忍び込みの泥棒被害にあいました。防犯の診断の際狙われた理由がわかりました。お店はおばあさまとお母さま2名で営業しており旦那様やおじいさまは外仕事をしているらしく、女性しかいない家だと思われて狙われたようです。仮に女性しかいない住宅でも男性の洗濯物を干したり工夫することでターゲットにされにくくなります。最近は物騒な事件も多いため気をつけなければなりませんね。防犯の事で相談したいときお気軽にご相談ください。ピース株式会社は社会から犯罪を無くすことを目標としています。

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