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産業用太陽光発電における防犯対策の重要性について

最終更新: 2019年4月12日


再生可能エネルギーとして注目を浴びている太陽光発電システムの中でも

「産業用」太陽光と呼ばれる中~大規模なソーラー発電の施設において、

近年、様々な災害やトラブルの事例が上がって来るようになってきました。

風害や雪害の様な自然災害による被害は回避するのは難しいものの

盗難や破壊といった人的な被害については防犯設備を備えることで大きく軽減することができます。

実際、不幸にも盗難の被害に遭ってしまった場合、そのパネルやパワコンの被害額だけでなく、

その後の復旧までにかかる間の発電停止期間の「売電ロス」も大きなものとなります。

現行の産業用太陽光発電システムの防犯の主流は、

「防犯カメラの設置」か「パネルの発電量監視システム」となっていますが、

いずれの場合も盗難グループの襲来した「事後」の対応となってしまい、

重要な売電に対するロスは発生してしまうのが現状です。

ピース株式会社では「未然防犯」をテーマとして盗難グループの侵入そのものを

撃退する防犯対策をご紹介しております。

投資として取り組む太陽光発電の、安定した収入シミュレーションの構築をしませんか。

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