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予防型防犯新しいセキュリティの形


予防型防犯新しいセキュリティの形

今までの防犯対策は防犯カメラや警備会社の2択が一般的な選択肢です。この二つの選択肢は事後対応防犯となります。防犯カメラは有事の際に後から録画の映像を見返す為のものです。警備会社は建物の中に泥棒や不審者が侵入してからセンターに連絡が入りガードマンが後から駆けつけます。つまりこの二つの選択肢は被害後の対処となるのです。防犯で重要なのは被害にあわないこと、被害にあってからでは遅いのです。予防型防犯は犯罪を未然に防ぐがコンセプト、泥棒の嫌がる環境を形にし防ぐのです。防犯のポイントは①狙わせない。泥棒は下見をします。下見の段階でここはやめておこうと諦めさせる。②犯行途中で諦めさせる。建物ではなく敷地の段階でセンサーが検知し泥棒を威嚇撃退します。



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