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防犯カメラとフードディフェンス

最終更新: 2019年4月12日


防犯カメラとフードディフェンス

近年食品関係の工場などで防犯カメラのご相談が増えました。ニュースでも異物混入などで大問題となり食品の販売を停止せざるを得ない状況に陥入る企業もでたことで、危機管理の意識が高まったのではないでしょうか?

異物混入を意識する業種

食品工場、食品加工業、飲食店、コンビニに至るまで食に関わる業種では危機管理が必須でしょう。

内部犯行の恐れ

食に関わることだけではなく、一般企業や組織の中でも外部犯行に限らず内部犯行や不正などによる対策のご相談が急激に増えており、報酬や働く環境からの不満からか働く内部の人間が犯行に及ぶ事例がでてきています。

危機管理に防犯カメラを活用

上記の問題から防犯カメラの設置が有効となります。防犯カメラ(監視カメラ)は24時間の録画監視が可能で管理者の目の届かない場所や時間帯もカバーでき抑止効果もあります。

危機管理だけでなく営業管理と両面で利用

防犯カメラを設置した方には危機管理に対してだけでなく、360度動かせるドーム型の監視カメラも同時に導入し作業状況などの管理面でも活用している企業もあります。

食品工場や食品加工業、飲食店などの方で防犯カメラでお悩みの方は是非お気軽にご相談ください。

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