top of page

飲食店・美容室・薬局など店舗などに防犯カメラを設置されるケースが増えてきました。防犯カメラを設置する理由も泥棒やごうとうなどだけでなくレジの売り上げが合わない、従業員のマナーなど内部的な要因が多いように感じます。店舗系の業態は非正社員が多く従業員の入れ替わりが多いと確率の問題でマナーの悪い人も紛れ込んでしまうのかもしれません。
店舗の防犯カメラ

・レジの売り上げが合わない
最近では外部の泥棒や強盗の心配よりも
内部不正のご相談が増えています。
・多店舗経営のオーナー様は多店舗の管理
・オーナー様不在時の営業管理

最近、なんか売り上げが合わないなと思っていたら、空伝票がゴミ箱に捨てられていました。信頼してい たのでとてもショックです。仲間の飲食店もレジの売り上げが抜かれたりという話はよく聞きます。
店舗の防犯カメラの特徴とは?
店舗の業態は来客がある為あまり物々しい防犯カメラはつけられないためドーム型の防犯カメラや擬態の防犯カメラを設置することが多いですが、万引きなどが多いスーパーや本屋などは逆に防犯カメラとわかるようなものを設置して抑止効果を狙っています。店舗の業態によって設置するカメラの種類も変わってきます。




一般的なドーム型カメラだけでなく火災報知器型や超小型カメラなど用途に応じてご提案が可能です
店舗に設置する主な防犯カメラ
屋外用赤外線監視カメラ


