
コンビニの防犯カメラについて
コンビニエンスストアは、24時間営業で多くの人々が利用することから、犯罪のターゲットにされやすいです。
そのため、防犯カメラの設置は必須です。
万引きや強盗の予防や、万が一犯罪が起きた際の証拠を残す目的として、正しい場所に設置する必要があります。
また、意外と多いご相談が従業員の金銭トラブルです。

多数のコンビニでカメラ設置実績のあるピース株式会社では、コンビニでの犯罪を未然に防ぐ防犯対策をもとに、設置工事からアフターフォローまで丁寧にさせていただきます。
コンビニの防犯対策として必要な事とは?
コンビニで主に考えられる犯罪やトラブル
.png)
万引き
強盗
商品を盗むために、特に混雑している時間帯や監視が緩んでいるタイミングを狙って行われます。飲食物や日用品がよく狙われます。
コンビニは現金を扱っているため、特に夜間に強盗の標的になることがあります。犯人は現金や商品の奪取を目的として、武器を使用する場合もあります。
迷惑行為
店前のたむろや酔っ払い客のトラブルなど、小さな問題が大きな事件に発展する可能性もあり、早期に対策をしておくことが大切です。

本部で紹介された防犯カメラを付けていますが、機能が難しく使いこなせていません。夜間はスタッフが少ないため、カメラは必須です。
地域的にも酔っ払い客が多いためトラブルに発展したりと心配が多いです。予防になるのであれば、防犯カメラを付け変えたいですが、コスト面や使用方法で不安があります。
東京都 コンビニオーナー Tさん
コンビニ防犯カメラ設置イメージ


屋外用赤外線監視カメラ
屋外用赤外線監視カメラ

PC-DC1231
・高画質500万画素
・赤外線到達距離60m
・防水機能IP67
・スマートなバレットカメラ
屋外対応型で悪天候でもしっかり撮影。
夜間も対応可なので深夜の店前でのたむろ防止にも。
ドーム型監視カメラ
赤外線ドームカメラ

PC-DC1236
・高画質500万画素
・赤外線到達距離30m
・防水機能IP67
・スマートなドームカメラ
店内の雰囲気に馴染むコンパクトなデザイン。広範囲の撮影が可能。
なぜコンビニではボックス型カメラやドーム型カメラが多いのか?
コンビニでは主にボックス型の防犯カメラを使用します。
その理由としては存在感があり、万引きなどの抑止としてあえて目立つようにボックス型が使われます。
最近ではドーム型のカメラも認知度が向上し、ドーム型をコンビニ店内に設置するケースも増えました。
ドームカメラは監視範囲が広く、死角ができにくいというメリットがあります。
ピース株式会社では、ボックス型・ドーム型を組み合わせ、心理的にも犯罪が生まれにくいような設置をしていきます。

離れた場所からも
スマホで確認でき安心です。
酔っ払いの迷惑行為も減りました!


設置後すぐにスマホ1台で複数の防犯カメラ映像が確認できます!
防犯面だけでなく業務効率化にも
最近の防犯カメラにはインターネットを使用してスマホから映像を見る事が出来る機能を持っています。
そのため防犯としてだけでなく営業面の活用として利用されています。
コンビニのオーナー様が店舗から離れた場所からいつでも映像を確認可能になります。
コンビニの防犯カメラ設置にピース株式会社が選ばれる理由

✔安心の7年保証
✔高品質かつリーズナブル
✔有資格者の防犯アドバイザーが対応
コンビニへの防犯カメラ導入事例・お客様の声

東京都 コンビニ
ドーム型防犯カメラ14台 バレットカメラ2台 録画装置
もともと他の場所でコンビニを経営しており今回新店舗の為、防犯カメラを検討したのがきっかけです。前回は本部の言われるがままに防犯カメラを導入していたので金額がとても高額で今回ピースさんにすることでコスト面でもかなり助かりました。





