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お寺・神社の防犯対策!!

最終更新: 2019年4月13日



お寺や神社はに日中は観光客や参拝者の為にオープンな場所だからこそ、犯罪者にとっては簡単に下見が出来ます。

その反面、夜間になると人気がありません。

少し前までは賽銭泥棒や建造物への落書きだったお寺や神社も、昨今では仏像や美術工芸品などの国宝・重要文化財の盗難、放火と被害の規模が大きくなっています。

それも犯罪者の手口がますます巧妙化、組織化しており、短時間で大がかりな犯行に及べる為、被害は非常に甚大なものになる訳です。

文化庁も相次ぐ仏像の盗難や歴史的建造物の火災を深刻に受け止め、全国規模で防犯・防火対策の強化を図るべく対応を進めている状況です、

【寺・神社で多い被害】

・仏像や宝物盗難      ・放火(絵馬や納札札など)

・仏像へのいたずら     ・不法侵入

・狛犬や建造物の破壊   ・賽銭泥棒

最も被害を効果的に防ぐには敷地内に侵入させない事です。

一見、当たり前の事を言っていますが、これが一番難しいのです。

そんな防犯対策を敷くにはどうするか?ということを追及した弊社ですので、今後防犯対策をお考えでしたら是非一度ご相談下さい。

↓お寺の防犯対策詳細は下の画像をクリックしてください↓



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