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資材置き場の防犯対策はどうする?

資材置場に盗難が多い理由

・郊外など人通りの少ない場所であることが多い

・夜間は無人で侵入が容易い

・作業着などを着て侵入することで不審に思われにくい

一見誰も立ち入らないような場所に見えますが、資材置場では鉄や銅などの金属類から、工事用車両まで高価なものが取り扱われています。

そのため盗難などの被害に合うことも多く、防犯対策をとっておかなければ多大な損失をこうむる可能性があります。

特に郊外などの人気の少ない場所や、夜間は無人になるような場所では、数多くの盗難事件が発生しています。

近年では電材や資材の価格が高騰していることもあり、資材置場は泥棒のターゲットになりやすい場所になっているのです。


資材置場を守るためにはどうすればいいか?

資材置場を守るためにも、侵入しにくい、窃盗出来ない環境を作ることが大切です。

いくらカギをかけていても、中に侵入してしまえば人目を気にせず泥棒をすることができてしまうと泥棒の思う壺です。

そうならない為には防犯グッズを取り入れることで侵入や窃盗を抑止することができます。



防犯カメラ

入り口付近のみではなく、全体を確認できるようなカメラを昼夜問わず作動させておくことで、侵入を防ぐことができます。





赤外線センサー

建物の周りに赤外線センサーを設置することで夜間の侵入を知らせます。

精度の高いセンサーは小動物などには反応しないため、誤作動も起き辛いです。


パワーライト

強力な光で侵入者を威嚇し、資材置場を守ります。

カメラと利用することでより効果的に使用することが出来ます。



威嚇用パトライトサイレン


大音量のサイレンで侵入者を威嚇し、侵入や資材の窃盗・いたずらから守ります。










侵入・窃盗されにくい環境作り

資材置場が防犯上の弱点として挙げられる「人目に付きにくい」環境を、防犯カメラやベル、ライトなどを用いて「人目に付きやすくする」ことが重要です。

カメラやライトで人から注目されることで、泥棒に「見られる」プレッシャーを与えることができます。

侵入した時点で音や光のアクションを起こすことで「入りにくい、盗みにくい」と思わせ盗難行為を抑止し、資材置場を守ることが出来るのです。

また、普段から防犯アイテムを設置しておくことで「侵入が難しい」と思わせることで泥棒のターゲットから外れ、被害を免れることにも繋がります。

大切な資材を守るためにも、人目に付きやすい環境づくりを徹底しましょう。

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